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アベリーノ検査

Filed under: — admin @ 11:06 PM
最近レーシック業界で「アベリーノ検査」の記事が掲載されるようになりました。
事の始まりは品川近視クリニックで、「アベリーノ検査」を有料で始めた事でした。
アメリカやヨーロッパでは行われていないこの「アベリーノ検査」を、なぜ品川近視クリニックが声高に言い始めたのでしょう。

アベリーノ症とは

【アベリーノ症】

【アベリーノ症】


アベリノ角膜ジストロフィ(アベリーノ症)は、遺伝性のもので角膜に顆粒状の混濁(白い濁り)を起こします。
視力にあまり影響しないため放置されますが、角膜中央の表層に白濁がある場合はエキシマレーザーを照射して除去することがあります。

アベリノ角膜ジストロフィ(アベリーノ症)を発症している方にレーシック手術を行うと、手術後にフラップの下に混濁(白い濁り)が増え、レーシック手術後の視力に影響を及ぼす可能性があります。 そのため、レーシック手術は不適応となります。

アベリーノ検査とは

アベリーノ症の検査は2つのやり方があります。

1 顕微鏡を使った術前検査

手術前検査の時に、アベリーノ症の有無も、同時にチェックする方法です。
写真を見れば解るように、アベリーノ症がすでに発症している場合には、小さなにごりが顕微鏡で確認できます。
アベリーノ症だった場合には、術前検査で、そうだと分かって、レーシックの手術自体が中止、ということになるのが普通です。

2 DNA検査

アベリーノ症は遺伝病ですから、その人がアベリーノ症になる可能性があるかどうかは、DNA検査をすれば、すぐに分かります。
これは、すでに発症しているか、あるいは、まだ発症していないか、は関係ありません。発症の有無に関わらず、はっきりと分かるということです。
アベリーノ検査を勧めるクリニックは、DNA検査によって、発症・未発症に関係なく、アベリーノ症になり得るかどうかを、あらかじめチェックしてしまおう、というのです。DNA検査の方が確実に発見できると言えるでしょう。

各クリニックのアベリーノ検査対応


品川近視クリニック
絶対必要なDNAアベリーノ検査

DNAアベリーノ検査の必要性

1 アベリーノ症の方がレーシックを受けると角膜が白く濁ってしまうので必要です。
2 約1000人に1人がアベリーノ症と言われています。
3 アベリーノ症発症前だと眼科専門医が診察してもわからない場合があるからです。


神奈川アイクリニック
アベリノ角膜ジストロフィ(アベリーノ症)の遺伝子検査に対する見解

最近、日本のごく一部のクリニックでアベリノ角膜ジストロフィ(アベリーノ症)の遺伝子検査が行われています。全世界ではすでに数千万人の方がレーシックを受けており、レーシック先進国アメリカやヨーロッパでは、このような遺伝子検査は行われていません。
経験豊富な医師が診察することで、適切な適応診断が可能であるため、遺伝子検査は不要と考えます。



神戸クリニック



【Dr.スティーブ】

【Dr.スティーブ】

あなたがレーシックを考えているのであれば、アベリノ角膜ジストロフィのために遺伝子検査を受ける必要はありません。このジストロフィ(アベリノ角膜ジストロフィ)は、例え症状が出ていない患者さんでも顕微鏡で注意深く眼を検査すれば診断することが出来ます。
一般的に、経験豊富な医師と検査員がいるクリニックであれば、誇大に煽られた不必要な遺伝子検査を選んだ方々だけでなく、全ての患者様に対しこの水準で医療サービスを提供しています。
また、アメリカやヨーロッパにはアベリノ角膜ジストロフィに対し遺伝子検査を実施しているレーシック施設など全くないということも、この検査が不要であることを表すもう1つの指標と言えるでしょう。


錦糸眼科

わが国では、アベリノ検査の重要性をことさら強調しているクリニックがありますが、ここでは高額な費用を取って検査をしてもレーシックを受けなければその結果を教えないそうです。
患者さんの不安をあおって、不要な検査を行っているとしたら、問題ではないかと思います。


とは言っても最近、アベリノ検査を要望する患者さんが増加しています。錦糸眼科では患者さんの不安を払しょくするため、アベリノ検査を希望される方に限って検査を行うことにしました。なお、その際、同時にヘルペス抗体検査も行います。


当院ではアベリノ検査を実施する際は、同時にヘルペス抗体検査も行います。
検査をご希望の方は診察室で医師に申し出てください。
検査の結果が出るまで1週間かかりますが、結果は全員にお知らせいたします。
なお、アベリノ・ヘルペス抗体検査は手術に必要な検査ではないため、検査を希望される場合には有料となりますのでご了承ください。

DNAアベリーノ検査の必要性

DNAアベリーノ検査が必要と考えているクリニックは品川近視クリニックとその関連クリニック2箇所だけです。
日本の他のすべてのクリニックや眼科は、その必要性を認めていません。
世界的にみてもヨーロッパやアメリカの先進諸国ではまったく行われていないのです。

品川近視クリニックでは唯一、韓国の例を出しその必要性を主張しているのですが、本当にアベリーノ症を発症して苦しんでいる患者がそんなにいるのでしょうか?

「アベリーノ症を発症して苦しんでいる患者がどこにいるのか?」と言う疑問をもって、冷静に見直してみると大きな矛盾があることに気づきます。

品川近視クリニックの矛盾

品川近視クリニックが「DNAアベリーノ検査」が必要とする理由は以下の2つです。


1 アベリーノの遺伝子を持つ人が眼科専門医の診察で発見出来る可能性は
わずか60%で、残りの40%は診察では発見出来ない。
2 アベリーノの遺伝子を持つ人は1000人に1人の割合でいる。

とりあえずこの主張を信じるとしましょう。

さて、レーシック手術は日本で2000年に解禁されてから、すでに多くの人達が受けていることはご存知の通りです。
<品川近視クリニックHPより>

「品川近視クリニックでは今までに、64万症例以上手術を行っており、レーシック症例数は世界トップクラスの実績を残しております。」

①この症例数から計算すると、「アベリーノの遺伝子を持つ人は1000人に1人の割合」ですから64万÷1000=640人いたことになります。

②さらに「残りの40%は診察では発見出来ない」訳ですから、診察では発見できない256人の「アベリーノの遺伝子を持つ人」にレーシック手術をすでに行った事になります。

③256人もの「アベリーノの遺伝子を持つ人」にレーシック手術を行ったのなら、その多くが「アベリーノ症」を発症して著しく視力が落ちて苦しんでいる事になります。

④そしてキム教授によれば治療法はないと言う事です。


もし品川近視クリニックに200人を超える程「アベリーノ症」発症患者がいるのなら、絶対に発表する義務があるはずです。

<ホームページのQ&Aコーナーの質問と回答には下記のように書かれています。>

Q 手術後、何十年か経って問題が生じることはありますか?
A 世界各国のドクターにより様々な検証や臨床試験が行われ、レーシックでの長期安全性について問題ないと報告されています。その安全性と効果から世界中で数百万人の患者様がこの手術を受けてられており、すでに術後10年以上経過した方も多くいらっしゃいますのでご安心ください。

つまり「アベリーノ症」等を発症し著しく視力が落ちて苦しんでいる人達などいないと言う回答です。
これが本当なら「DNAアベリーノ検査」など必要ないと言うことです。
数百万人の患者が安全だったのになぜ検査が必要ですか?

品川近視クリニックは日本の60%のレーシック手術を行っている訳ですから、韓国の例などを持ち出すまでもなく、自分のクリニックの情報を公開すべきです。

<「アベリーノ角膜症Q&A」のコーナー>

Q.12  いままでアベリーノ症保持者が視力矯正術で大幅に視力が低下した(失明状態)症例はありますか?
A.12  韓国では220人以上が大幅な視力低下をしたと報道されています。

「韓国では220人以上」としながら自分のクリニックの資料を公開しないのは、不誠実と言わざるおえません。

韓国ではなく品川近視クリニックで手術し「アベリーノ症」を発症して著しく視力が落ちた患者は何人いるのでしょうか?それともいないのでしょうか?

すでにお分かりのように品川近視クリニックの主張は矛盾しています。

①「DNAアベリーノ検査が必要だ」とする主張が正しいのなら、「アベリーノ症」を発症して視力低下を招いた「自分のクリニックの患者数」を公表すべきです。
②逆に、もしそのような患者が実在しないのなら、「DNAアベリーノ検査が必要」とする主張を取り下げるべきです。

(私は毎日のように「レーシック被害者」の事を調べていますが、「アベリーノ症を発症して視力低下を招いた被害者」の事は、少なくともネット上ではいまだ見つける事は出来ません。)

全世界ではすでに数千万人の人がレーシックを受けています。
品川近視クリニックの主張が正しいなら、「アベリーノ症」患者の事が世界中で社会問題化していなくてはなりません。

アメリカのFDAは今でも米軍パイロットや宇宙飛行士にもイントラレーシックを認めています。もちろん「DNAアベリーノ検査」などしていなくてもです。問題は起きていないのです。

品川近視クリニックの狙い

アメリカやヨーロッパでは行われていないこの検査を、なぜ品川近視クリニックが急に声高に言い始めたのでしょう。
検査に1万円もかかるこの「DNAアベリーノ検査」をするメリットはどこにあるのでしょう。
その真意、狙いを私なりに推測してみました。

ご存知のようにレーシックを受ける為の様々な検査は、ほとんどのクリニックで無料で行っています。
これによりレーシックを受けようと思う者は複数のクリニックで無料で適応検査を受けることができました。
検査結果は必ずしも同じではなく、特に強度近視の場合は手術の出来るクリニックと、出来ないと断るクリニックがあるのが現状です。
「強度近視」の人ほどいくつかのクリニックを回って、慎重に病院選びをしなければならないのです。
適応検査が無料なら、納得のいくまでクリニック選びが出来るわけです。

そこへ今回の「品川近視クリニックDNAアベリーノ検査」「検査費用1万円」が登場したわけです。
品川近視クリニックで適応検査を受けようと思ったら、1万円をかけて「DNAアベリーノ検査」を受けなくてはなりません。
この1万円は「品川近視クリニックで手術を受ける場合」は、手術費用として認められますが、他のクリニックで手術する場合は、戻りません。
そればかりか、「DNAアベリーノ検査」の検査結果も教えてもらえないのです。1万円支払ったのにです。

つまり、品川近視クリニックで適応検査を受けようと思ったら、「品川近視クリニックでレーシック手術を受ける覚悟をしなさい」と言う事です。

そうしないと1万円が戻らないばかりか、検査結果も教えないと言うのですからひどい話です。
(やっと真意が見えてきました)

「患者の囲い込み戦略?」

私の推測は「DNAアベリーノ検査」は「患者の囲い込み」の為に導入されたのではないかと言うことです。
価格の安さを考えれば、品川近視クリニックで適応検査を受けて見たいと思っている人は少なくないでしょう。
しかし不安もあるから、他でも検査を受けて比べてみたいと思うのは当然の事です。

そこで「患者の囲い込み」の為、他のクリニックで受けにくいよう「手術を受けないと人質(保証金)の1万円が戻らない」形にすれば、契約率がアップする事になるわけです。

うまいビジネスモデルというより、姑息な手段と思えるのは私だけでしょうか。(あくまで推測ですが)

ところで「品川近視クリニックでレーシック手術を受けないと、検査結果を教えてくれない」事は品川近視クリニックのホームページには書いてありません。あとでこの事を知って激怒する人は多いようです。

検査費用を取って結果を教えないのは違法ではないのでしょうか。
これを体験した人が「ボッタクリにあったみたい」と下記ブログに載せています。(ブログ記事抜粋)

<視力回復手術・LASEK(ラゼック)体験ブログ!>

http://yaplog.jp/lasekukeruyo/archive/2

**品川近視クリニックで、適応検査**
- January 18 [Tue], 2011, 17:20 -

今月の14日に、業界最大手の品川近視クリニックに、適応検査を受けに行きました。
でも、これが大失敗だったんです・・・

適応検査の結果、角膜が薄すぎてレーシックは不可能と言われてしまい、レーシックよりも大変と言われるラゼックや、眼内コンタクト(フェイキックIOL)を勧められました。

でも色々調べて不安になり、手術はいったんキャンセルしてもらったんですが、検査のお金はもちろん戻りませんし、なんと、検査結果も「手術を受ける人にしか教えられない。

受けないけど結果を聞きたい場合、診察費で5,000円かかります」と言われました。

なんだか、ボッタクリにあったような気分・・・。
皆さんはどう思いますか??

結論として


私が調べたかぎり、「DNAアベリーノ検査」は必ず受けなければならない検査とは私には思えません。品川近視クリニック以外では不要な検査と口をそろえて言っております。

現段階ではDr.スティーブ・シャルホーンの意見が妥当なのではないでしょうか。

しかしながら、品川近視クリニックのホームページを見て、ありったけ不安を煽られたあとでは、一抹の不安感が残る人もいるでしょう。

そんな人は、検査を受けても「リスク」はないわけですから、不安感を拭う意味で「DNAアベリーノ検査」を受けて見るのも選択肢の一つかと思います。ただし品川近視クリニックでは検査結果を聞けない可能性もあるのでお勧めできません。


幸い「錦糸眼科」で「DNAアベリノ検査と同時にヘルペス抗体検査」も行っています。


こちらは「検査の結果が出るまで1週間かかりますが、結果は全員にお知らせいたします。」と言っているので、有料ですが不安解消になるなら価値はあると思います。
(あくまで不安感が残る人の場合です)

何度も申し上げている通り、レーシック業界は利害関係が絡んだ情報が錯綜していて、真実を見極めるのは簡単では有りません。
(今回はアベリーノ社が絡んでいるのではないかと、勘ぐってみたのですが、それに繋がる情報は得られませんでした。)
私がこの記事を書き上げるのに2ヶ月を要した事をお伝えしておきます。

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【錦糸眼科】

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ここが私のイチ押しです。

私が錦糸眼科を勧めている最大の理由は、エキシマレーザーを「テクノラス217P」
そしてイントラレーザーを「イントラレースiFS」を使用しているからです。
この機械の組み合わせが現在世界最強、最先端だという事を、レーシックを受けようとする人達はもっと知って欲しいと思います。
 

日本のレーシックに関する記事のほとんどは、HP宣伝業者やアフェリエイターの書いたものばかりなので、ネットで調べているうちに誰もが洗脳されてしまいます。
世界のレーシック業界では、エキシマレーザーとしてもっとも最新鋭機である「テクノラス217P」と「イントラレースiFS」の優位性は認められた事実です。

日本では錦糸眼科だけがこの両機を導入してレーシック手術を行っています。
もしあなたがレーシック手術を絶対成功させたいと思うなら、錦糸眼科が最良の選択です。

ところがいまだに15万円台の格安レーシックを探しまわっている人達がいます。
その安さが大きなリスクに繋がっている事を知らない人達、つまり「情報弱者」と呼ばれる人達です。
どこのHPにも安さのリスクについては載せられていません。だから知らないのです。
格安コースのリスクは、あなたが負う事になるのであり、それはあまりに愚かな選択です。


長年にわたりレーシック業界を調べ上げてきた私の結論として、レーシック手術とは「最新鋭機でしか受けてはいけない手術」だと、はっきりお伝えしておきます。

■詳しく錦糸眼科の事を知りたい人は↓↓↓
◆私が錦糸眼科を推薦する理由1(イントラレーザー偏)へ→
◆私が錦糸眼科を推薦する理由2(エキシマレーザー偏)へ→
◆私が錦糸眼科を推薦する理由3(6次元アイトラッキング偏)へ→

イントラレーザー最新型「イントラレースIFS」
現在世界のイントラレーザーは「イントラレースFS60」から最新型の「イントラレースIFS」へ変わる過渡期にあります。
(某クリニックで採用している「Zレーシック」は人気なく、ほとんど広がっていません。) 

「イントラレースIFS」はFS60の弱点を克服し、照射エネルギーが抑えられ、角膜組織のダメージを極力少なくすることが出来るようになりました。さらに今回の改良により断面の滑らかさについても「イントラレースIFS」は「フェムトLDV」を超えている事が、顕微鏡写真によって証明されました。

日本でこの最新型「イントラレースIFS」を最初に導入したのが錦糸眼科です。2011年12月1日、「神戸神奈川アイクリニック」が誕生しましたが、ここではすべて「イントラレースIFS」を使用する事になりました。
このように世界の流れは「イントラレースIFS」に向かって流れております。

■これについて詳しく知りたい人は↓↓↓
◆私が錦糸眼科を推薦する理由1(イントラレーザー偏)へ→

照射を見れば、ひと目でわかるテクノラス217Pの優位性
【エキシマレーザー照射面】

【エキシマレーザー照射面】

上図を比べてみれば世界のエキシマレーザーで「テクノラス217P」がもっとも広い照射面積を持っている事がわかります。
つまり世界で「ハロ」や「グレア」対策にもっとも優れているのが「テクノラス217P」だと言う事です。
夜間運転する人にはとても重要な事ですね。
また「テクノラス217P」は照射面が非常にきれいで、クリアな視界が期待できます。
乱視もよく矯正でき、同じオプティカルゾーンを設定しても切除を少なくすることができるのです。

■これについて詳しく知りたい人は↓↓↓
◆私が錦糸眼科を推薦する理由2(エキシマレーザー偏)へ→

エキシマレザーの性能「アイトラッキング」
ドイツの眼科権威であるネウハン教授の発表によると、レーシック手術中眼がまったく動かない人は25%ほどで、残り75%の人は眼球が多少でも回転運動を起こしているということです。
眼球が動いたのにそのままレーザーを照射し続ければ、当然「照射ズレ」がおこり不整乱視や視力低下に繋がります。
これを防ぐ為に開発されたのが「アイトラッキング」と呼ばれる「眼球追尾装置」なのです。
 

2006年に登場したVisx Star4IR (神戸神奈川アイクリニックが導入)は虹彩認識システムしかないため、「照射前の虹彩」しか認識できず、照射中の眼球の追尾ができないので、照射の誤差が生じる事があります。
またAllegrettoには虹彩認識システム自体がなく、照射中に眼球が回転すると乱視軸に狂いが生じます。


現在、アイトラッキング(眼球追尾システム)で最も優れているのは「6次元アイトラッキングシステム」を搭載したテクノラス217Pです。

テクノラス217Pは「レーザービームを照射している時も」、瞳孔の水平方向や傾きだけではなく、「虹彩の模様を認識」して回転運動を高速で追尾します。
この眼球の回転運動を高速で追尾する機能を「ドレッド」といい、テクノラス217Pにしか備わっていない最先端の追尾機能です。

■これについて詳しく知りたい人は↓↓↓
◆私が錦糸眼科を推薦する理由3(6次元アイトラッキング偏)へ→

レーシックはこの機械で受けましょう。
さて、たくさんの人達がレーシックの事を調べ始めて、調べれば調べるほど何が本当なのか解らなくなってしまっています。
各クリニックの思惑が複雑に絡んだレーシック業界を理解するには、相当に長い時間をかけて調べる必要があります。
しかしそれは、誰にでも出来ることではありません。


「いったいどの機械が一番良いの?誰か教えて!」

そんな質問に長年レーシック業界を調べてきた私は、ハッキリこう答えることが出来ます。

「テクノラス217P」 と「イントラレースiFS」を用いたレーシック手術が、現在世界最強、最先端です。

レーシックは「最新鋭機でしか受けてはいけない手術」です。レーシックはこの機械で受けましょう。

この機械でレーシックを受ける為に、アメリカやヨーロッパに行く必要はありません。
全国展開(札幌・東京・名古屋・大阪・福岡)している「錦糸眼科」へ行けばよいのです。


もしあなたがこれからレーシックを受けようと思っているなら、
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*2011年12月1日、神戸クリニックと神奈川アイクリニックは統合合併しました。

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