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品川プレミアムZレーシック

Filed under: — admin @ 9:46 AM

格安コース 品川プレミアムZレーシック

「品川プレミアムZレーシック 22万」と「トリプルRイントラレーシックアドバンス 15.8万」の違いがわからずどちらにしようか迷っていいる人がけっこういるようです。

「品川プレミアムZレーシック 22万」と「トリプルRイントラレーシックアドバンス 15.8万」の価格差は6.2万円あるわけで、どこが違うか知りたいようです。

「品川プレミアムZレーシック 22万」はフラップを作るのに
Ziemer社製の「フェムトLDV」を使っていると言うのが答えですが、どこが優れているのでしょうか。

品川プレミアムZレーシックの「フェムトLDV」は、フラップ作成時の照射エネルギーがイントラレースレーザーよりも小さく、照射時間が短いと言う特徴があります。
角膜切開面が非常にキレイに仕上がり、術後の炎症も少なく、術後に眩しくなる症状が出る確率が低いというメリットもあります。「トリプルRイントラレーシックアドバンス 15.8万」はフラップを作るのに「イントラレースFS60」を使用しているので、その性能の違いがでるようです。

ZレーシックのZはZiemer社のZを表していますが、「フェムトLDV」には欠点があることを忘れてはいけません。
品川近視クリニックのHPには残念ながらこの事は書かれていませんね。

品川プレミアムZレーシック「フェムトLDV」の欠点

下の表を見てください。レーシックのフラップを作る機械の比較表です。
表8段目・フラップ固定角度イメージを見れば分かるように表右側の「フェムトLDV」のフラップは、切断面が直角ではなく斜めでずれやすいので「やや不安定」となっています。
でも最大のデメリットは「イングロース」という合併症が起きやすい事です。
*「イングロース」=上皮迷入と言って、フラップの上を覆うはずの上皮細胞が、フラップの下に入り込んでしまう術後合併症。

フラップ作成でフェムトLDVレーザーを用いると、イングロースが発生しやすくなります。
そのメカニズムとしては、フェムトLDVレーザーでは、フラップのエッジ(端の部分)の角度があまりつけられず、なだらかな状態になるからです。

フェムトLDVは確かにエネルギー発生量が少ないので、エネルギー発生に関する炎症などは抑えられますが、他の合併症の可能性が増えてしまっは、なんというか、本末転倒です。

現在レーシックのフラップを作る機械でもっとも優れているのは「イントラレースIFS」と言う最新式の機械ですが、この機械は大手では「錦糸眼科」に導入されているだけです。その優位性は実証済みで、今後レーシック業界ではこの機械に変わって行くことになるでしょう。

–追伸– 

2011年6月、ついに品川近視クリニック東京院に「イントラレースIFS」が導入されました。まだ東京院だけですが今後他の院にも導入されていく事でしょう。
「Zレーシック」より「イントラレースIFS」のほうが優れていると、自分で認めた結果となりました。

【イントラレース比較表】
【イントラレース比較表】

【イントラレース比較表】

 

品川プレミアムZレーシックのエキシマレーザー

「品川プレミアムZレーシック 22万」と「トリプルRイントラレーシックアドバンス 15.8万」はどちらも同じエキシマレーザー「アレグレット ブルーライン」を使用しています。
【品川近視クリニックHPより掲載↓】

世界トップクラスの症例数を誇る最高級のエキシマレーザー

「エキシマレーザー」

【「エキシマレーザー(コンディションメーター付設)」】


品川プレミアムZレーシックでは、屈折矯正に多くの実績を残している「エキシマレーザー(コンディションメーター付設)」を使用しています。軽度近視の方であれば照射時間はわずか数秒で済み、眼への負担が大幅に軽減され、施術の精度・安全性が高まりました。

この写真の「エキシマレーザー(コンディションメーター付設)」は「週刊新潮 2008年8月7日号」で「最大手クリニックの詐欺的商法」として報道された事をご存知ですか?
(コンディションメーター付設)とは内部告発により「温度計や湿度計が付いている」に過ぎない事が暴露されています。
「AllegrettoWAVE Eye-Q blue line」に黄色いカッテングシートを貼ったものなのです。
なぜわざわざ黄色いカッテングシートを貼ったり下のでしょう?
週刊新潮の記事から抜粋してみます。

告発された「レーシック手術」最大手クリニックの詐欺的商法

【週刊新潮 2008年8月7日号】

「コンディションメーターとは、ただの湿度計温度計のこと。機器に特別組み込まれているものではなく、以前から使っています。誤差調整システムにしたって、もっともらしい名前がついていますが手術前には機械の誤差調整なんて当たり前のことです」

–中略–

それにしても、なぜ、ここまで詐欺的なことをやる必要があるのか。
「背景には、業界2位の神奈川クリニック眼科との価格競争があるのです」と、先の元職員が言う。
「品川近視クは以前、スーパーイントラレーシックを17.8万円でやっていました。
ところが、神奈川クリニックが昨年、同じ機器を使うコースを14.8万にした。
そのため、、品川近視クは17.8万円をまず14.3万円に引き下げることにしたのです」
しかし、14.3万円では採算が取れない。このままだと、経営も赤字に陥る。
そこで思いついたのが、品川エディションだという。
「これまで使っていた機器を黄色く塗ったりして、品川エディションと命名。新たに17.8万円のコースを作ったのです。現在、12.5万円まで下げたスーパーイントラレーシックで患者を釣って、実際は品川エディションで治療させるという戦略です」(同)

分かりやすく言えば「安いコース」で患者を呼んで、実際は高いコースを受けさせるという商法です。
もしこの商法がいまだに実施されているとしたら、「トリプルRイントラレーシックアドバンス 15.8万」や「プレミアムイントラレーシック 9.2万」で患者を集めて、「品川プレミアムZレーシック 22万」を受けさせると言うことになります。

しかし誰もが、そんなに言いなりになる訳はないですよね。ところがちゃんとカラクリがあるのです。記事の続きです。

別の現職勤務医も言う。

「品川エディションは導入後、検査基準を3回変更。来院する患者の全員に、
最初から品川エディションでの治療が相応しいとの結果が出る仕組みになっています。
患者は、専門知識がないので、品川エディションでしか治療できないと言われれば、黙って受け入れるしかないのです」

「検査結果」が高いコースでしか治療できないようになっていると言う事です。
この戦略は大成功をおさめほとんどの人が高いコースを受けたようです。
そして「2チャンネル」の書き込み等を見ると、いまだにこの商法は行われているようです。

「品川プレミアムZレーシック」を売りたがる理由

こんどは「週刊文春」の記事です

そのカラクリを前出の元勤務医は指摘する。

「品クリがZレーシックの患者を増やそうとしているのは、じつはZはコストが安いからです。従来のイントラレーシックの消耗品が二万円強なのに対して、Zのそれは四、五千円ほど。従来の手術より利益率が高いので推奨されている」
要は儲かるからと言う事です。

格安コースの為の「アレグレト ブルーライン」

レーシック業界に最近気になる現象が起きています。

レーシックを受けようとする多くの人が、安いコースのあるクリニックで受けようとする為、せっかく最新の機械があるにもかかわらず、わざわざ旧式の機械を導入して安いコースを別に作ったのです。

なぜクリニックがこんな事をしなければならないのか??

答えはお客(患者)が安さだけを求めて、安いコースに集中するからです。
安くなければ検討さえされません。
クリニックも経営をしていくからには、お客(患者)がいなくてはなりたちません。
たとえ安いコースがリスクを伴うとわかっていても、患者がそれを求めるなら経営上やらざるおえないのです。

ところがここに大きな落とし穴があるのです。
レーシック業界では、レーシック被害者の事を決して明らかにしません。患者が減る事を恐れているからでしょう。
現在レーシックを受けている90%の人達は「レーシック被害者」や「レーシック難民」の事をまったく知らされていません。
レーシック手術による被害者が数千人もいて「レーシック難民」と呼ばれていることをあなたは知っていますか?

その被害者達は頭痛、目まい、吐気に悩まされ、精神障害からついには鬱病になって仕事をやめざるおえなくなるのです。
レーシックは成功すればとても素晴らしい手術ですが、失敗すると簡単には治せないのです。

医療の進歩はこのリスクを回避するために、機械に様々な改良を行っています。
だから最新の機械ほど安全性が高いのです。
ところが肝心の患者達は、手術は成功するに決まっていると確信して疑わないので、
最新の機械の安全性など興味ありません。安さにのみ興味があるのです。

もう一度言います。

レーシック手術は成功が約束されたものではありません。
レーシック被害者はいます。数千人もです。
その人達はレーシック難民と呼ばれ、病院から病院へと今日もさ迷い歩いているのです。

このレーシック難民の多くが「アレグレット ブルーライン」(エキシマレーザー)で手術を行っています。
そして多くのクリニックで「格安コース」に使われているのがこの「アレグレット ブルーライン」なのです。
あなたが「格安コース」を求めればおそらくこの「アレグレット ブルーライン」で手術する事になります。

「アレグレット ブルーライン」とは

「AllegrettoWAVE Eye-Q blue line」(アレグレット ブルーライン)とは
品川近視クリニックで 「品川プレミアムZレーシック」に使われているエキシマレーザーです。

この機械は2007年、品川近視クリニックに最初に導入された機械ですが、
「Allegretto」のマイナーチェンジモデルで1発あたりのコストが安いので、安いコースを組むのに適した機械です。アイトラッキングシステムが4次元と今では2流の機械ですが、価格を安くやろうとすると、どうしてもこの機械にかないません。

各クリニックの格安コースチェック

安いコースを作らないとお客(患者)が集まらない世相になってしまいました。 (ーー;)
クリニックは経営を成り立たせる為に、患者のリスクが大きくなる事を承知で格安コースをつくるしかありません。
そして安いコースを作る為にはコストのかからない機械「アレグレット ブルーライン」をわざわざ導入するしかないのです。
(志のある医師ならこの機械の導入は断腸の思いだったのではないでしょうか。私もこの機械は使って欲しく有りません。)
「アレグレット ブルーライン」を導入したクリニックの価格を調べてみました。

【各クリニックの格安コース一覧】
■SBC新宿近視クリニック プラチナイントラレーシックS-line 15.8万円
■銀座近視クリニック iFSイントラレーシック 15.8万円
■神奈川アイクリニック CRスーパーイントラレーシック 15万円
■錦糸眼科 WaveLightイントラレーシック 15万円
■品川近視クリニック トリプルRイントラレーシックアドバンス 15.8万円

どこのクリニックでも「格安コース」はこの「アレグレット ブルーライン」を使っています。
そしてレーシック難民の多くがこの「アレグレット ブルーライン」で手術を行っているのです。

超安いコースは釣り広告か?

さて品川近視クリニックと神奈川アイクリニックには、イントラレーシックで9.2万円という超安いコースがあります。

■品川近視クリニック プレミアムイントラレーシック 9.2万円
■神奈川アイクリニック CRスーパーイントラレーシック シンプルプラン 9.2万円

すでに「週刊新潮」の記事で内部告発されているように、「アレグレット ブルーライン」の手術原価は17.8万円です。9.2万円では完全な赤字になります。

「週刊新潮」に詐欺的商法として載せられた「安いコースで患者を集めて、高いコースを売りつける」パターンに酷似していると言わざるおえません。
そう言う視点でホームページのコースの説明を見ると、説明のあいまいさと売る気のなさがいっそう疑惑を強めます。(皆さん、釣り広告には気をつけましょう。)

「アレグレット ブルーライン」は最新の機械ではありません。安いコースを設置する為に導入された機械です。従って今では性能は二流と言えるでしょう。
私がネットで調べた限りでは、もっとも多くの「レーシック被害者」がこの機械で手術しています。この機械で格安コースを受けることはとてもリスクが高いと私は思います。

医療に結果責任はない

もしかしたらあなたはこの格安コースのリスクは、医師が責任を持ってくれると信じていませんか?残念ながらそうではありません。

医療に「結果責任」はないのです。

あるのは「行為責任」です。
つまり医師が業務上なしたことがその時代の平均的な知識や技術水準から大きくはずれるようなミスがなければ、結果がどうであれ、医師は責任を問われないのです。
手術の結果「過矯正」や「不正乱視」が出ても医師に重大なミスがなければ責任は問えないのです。

すべての責任は格安コースを選んだあなたにあるのです。

その証拠に手術の「同意書」にサインをさせられます。一言で言えば「なにがあっても文句を言いません。」ということです。
(この「同意書」にサインしたことによりレーシック難民は訴訟をおこす事が出来ないでいるのです。)

最新鋭機の真骨頂

レーシック手術でレーザー照射中、回転するあなたの眼を感知する事が出来る機械と出来ない機械があります。アイトラッキングシステムが4次元の「アレグレット ブルーライン」ではできないでしょう。しかし今では6次元のアイトラッキングシステムを備えた機械があるのです。
その機械ならすべてを機械が自動的に対応してくれます。

この安全性と安心感が最新鋭機の真骨頂なのです。

もちろん格安コースでも多くの人が上手くいきます。
しかし皆がそうはならないから「レーシック難民」は存在するのです!!

大流行の保証制度とは?

今レーシック業界は保証制度が大流行しています。
最初の手術がうまく行かなくても無料で再手術が受けられる制度です。
しかしそれはあくまで角膜の厚さに余裕がある場合です。再手術が有効の場合です。
特に強度近視の人の場合、余裕のない可能性が高くなります。
何度も再手術をくりかえすと角膜はボロボロになる事を忘れてはいけません。角膜は再生しない事を忘れてはいけません。

最初の手術を絶対成功させる事こそが最良の道なのです。

最新鋭機の費用

格安コースをやめ、最新の機械でより安全に手術を受けようと思えば、30万円は覚悟しなくてはなりません。
1997年、私が「RK」と言うダイヤモンドメスを使った近視矯正手術を受けた時、30万円と薬代を別に払いました。
今、数億円のレーザー設備を使っても同じ価格で手術出来るなど夢のようです。
お金のない人は30万円貯めてから受けましょう。
近視は病気ではないのですから焦る必要はないのです。

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【錦糸眼科】

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ここが私のイチ押しです。

私が錦糸眼科を勧めている最大の理由は、エキシマレーザーを「テクノラス217P」
そしてイントラレーザーを「イントラレースiFS」を使用しているからです。
この機械の組み合わせが現在世界最強、最先端だという事を、レーシックを受けようとする人達はもっと知って欲しいと思います。
 

日本のレーシックに関する記事のほとんどは、HP宣伝業者やアフェリエイターの書いたものばかりなので、ネットで調べているうちに誰もが洗脳されてしまいます。
世界のレーシック業界では、エキシマレーザーとしてもっとも最新鋭機である「テクノラス217P」と「イントラレースiFS」の優位性は認められた事実です。

日本では錦糸眼科だけがこの両機を導入してレーシック手術を行っています。
もしあなたがレーシック手術を絶対成功させたいと思うなら、錦糸眼科が最良の選択です。

ところがいまだに15万円台の格安レーシックを探しまわっている人達がいます。
その安さが大きなリスクに繋がっている事を知らない人達、つまり「情報弱者」と呼ばれる人達です。
どこのHPにも安さのリスクについては載せられていません。だから知らないのです。
格安コースのリスクは、あなたが負う事になるのであり、それはあまりに愚かな選択です。


長年にわたりレーシック業界を調べ上げてきた私の結論として、レーシック手術とは「最新鋭機でしか受けてはいけない手術」だと、はっきりお伝えしておきます。

■詳しく錦糸眼科の事を知りたい人は↓↓↓
◆私が錦糸眼科を推薦する理由1(イントラレーザー偏)へ→
◆私が錦糸眼科を推薦する理由2(エキシマレーザー偏)へ→
◆私が錦糸眼科を推薦する理由3(6次元アイトラッキング偏)へ→

イントラレーザー最新型「イントラレースIFS」
現在世界のイントラレーザーは「イントラレースFS60」から最新型の「イントラレースIFS」へ変わる過渡期にあります。
(某クリニックで採用している「Zレーシック」は人気なく、ほとんど広がっていません。) 

「イントラレースIFS」はFS60の弱点を克服し、照射エネルギーが抑えられ、角膜組織のダメージを極力少なくすることが出来るようになりました。さらに今回の改良により断面の滑らかさについても「イントラレースIFS」は「フェムトLDV」を超えている事が、顕微鏡写真によって証明されました。

日本でこの最新型「イントラレースIFS」を最初に導入したのが錦糸眼科です。2011年12月1日、「神戸神奈川アイクリニック」が誕生しましたが、ここではすべて「イントラレースIFS」を使用する事になりました。
このように世界の流れは「イントラレースIFS」に向かって流れております。

■これについて詳しく知りたい人は↓↓↓
◆私が錦糸眼科を推薦する理由1(イントラレーザー偏)へ→

照射を見れば、ひと目でわかるテクノラス217Pの優位性

【エキシマレーザー照射面】

【エキシマレーザー照射面】

上図を比べてみれば世界のエキシマレーザーで「テクノラス217P」がもっとも広い照射面積を持っている事がわかります。
つまり世界で「ハロ」や「グレア」対策にもっとも優れているのが「テクノラス217P」だと言う事です。
夜間運転する人にはとても重要な事ですね。
また「テクノラス217P」は照射面が非常にきれいで、クリアな視界が期待できます。
乱視もよく矯正でき、同じオプティカルゾーンを設定しても切除を少なくすることができるのです。

■これについて詳しく知りたい人は↓↓↓
◆私が錦糸眼科を推薦する理由2(エキシマレーザー偏)へ→

エキシマレザーの性能「アイトラッキング」
ドイツの眼科権威であるネウハン教授の発表によると、レーシック手術中眼がまったく動かない人は25%ほどで、残り75%の人は眼球が多少でも回転運動を起こしているということです。
眼球が動いたのにそのままレーザーを照射し続ければ、当然「照射ズレ」がおこり不整乱視や視力低下に繋がります。
これを防ぐ為に開発されたのが「アイトラッキング」と呼ばれる「眼球追尾装置」なのです。
 

2006年に登場したVisx Star4IR (神戸神奈川アイクリニックが導入)は虹彩認識システムしかないため、「照射前の虹彩」しか認識できず、照射中の眼球の追尾ができないので、照射の誤差が生じる事があります。
またAllegrettoには虹彩認識システム自体がなく、照射中に眼球が回転すると乱視軸に狂いが生じます。


現在、アイトラッキング(眼球追尾システム)で最も優れているのは「6次元アイトラッキングシステム」を搭載したテクノラス217Pです。

テクノラス217Pは「レーザービームを照射している時も」、瞳孔の水平方向や傾きだけではなく、「虹彩の模様を認識」して回転運動を高速で追尾します。
この眼球の回転運動を高速で追尾する機能を「ドレッド」といい、テクノラス217Pにしか備わっていない最先端の追尾機能です。

■これについて詳しく知りたい人は↓↓↓
◆私が錦糸眼科を推薦する理由3(6次元アイトラッキング偏)へ→

レーシックはこの機械で受けましょう。
さて、たくさんの人達がレーシックの事を調べ始めて、調べれば調べるほど何が本当なのか解らなくなってしまっています。
各クリニックの思惑が複雑に絡んだレーシック業界を理解するには、相当に長い時間をかけて調べる必要があります。
しかしそれは、誰にでも出来ることではありません。


「いったいどの機械が一番良いの?誰か教えて!」

そんな質問に長年レーシック業界を調べてきた私は、ハッキリこう答えることが出来ます。

「テクノラス217P」 と「イントラレースiFS」を用いたレーシック手術が、現在世界最強、最先端です。

レーシックは「最新鋭機でしか受けてはいけない手術」です。レーシックはこの機械で受けましょう。

この機械でレーシックを受ける為に、アメリカやヨーロッパに行く必要はありません。
全国展開(札幌・東京・名古屋・大阪・福岡)している「錦糸眼科」へ行けばよいのです。


もしあなたがこれからレーシックを受けようと思っているなら、
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【神戸神奈川アイクリニック】
*2011年12月1日、神戸クリニックと神奈川アイクリニックは統合合併しました。

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私が一番ありそうだと感じているのが、近視の戻りです。
近視の人は言うなれば近視になるような生活習慣を持っていた人達と言う事が出来ます。
レーシックは屈折矯正手術です。単に角膜のカーブを変えたに過ぎません。近視になるような生活習慣はいぜんとして残っている訳です。
ですからこれは手術の問題ではなく、手術後にまた近視になるような生活習慣を変えられるかどうかの問題です。不思議とこの生活習慣の改善までは、どこの医院も指導が行き届いていないように感じます。
あなたは自分で生活習慣を変えられますか?
近くで物を見る癖を直せますか?
そんな訳で近視の戻りはけっこうあるような気がするのです。

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