品川近視クリニックの紹介チケット
品川近視クリニックで手術を受けようとする人がこの「紹介チケット」をもらうと、1万円から5万円割引してもらえるという「割引紹介チケット」です。
「品川近視クリニックの紹介チケット」の大きな特徴は「紹介チケット」をもらった患者だけではなく、「紹介チケット」を渡した人にも1万円~3万円の紹介謝礼金がもらえる事です。
さらに「品川近視クリニックの紹介チケット」は品川近視クリニックでレーシック手術を受けた人でなくても、「紹介チケット」を配る事が出来るのです。
通常「紹介チケット」とはそこのクリニックで手術を受けた人が自分の体験を語り、「自分は満足しているのであなたもどうですか?」と言う口コミによる宣伝に対して、謝礼金を出すものです。
従って本来は「そこのクリニックで手術を受けた人限定」と言う事になります。
ところが「品川近視クリニックの紹介チケット」は誰でも「紹介チケット」を配る事が出来るのです。
もらった友達も「手術代が割引」されるわけですからうれしいわけです。
あなたは数万円のお小遣いを手にし、友達は割引で得します。
あなたが品川近視クリニックの事を何も知らなくてもよいのです。このクリニックがすばらしいと言う必要さえありません。
「あなたの手術が割引になるチケットを上げます。」と伝えるだけです。自分にも報酬が入ると説明する必要もありません。
このビジネスモデル「会員紹介優待制度」は大成功をもたらし、品川近視クリニックは日本のレーシック手術の60%のシェアーをほこっています。
品川近視クリニック紹介チケットのリスク
一見するととても素晴らしい「ビジネスモデル」です。
品川近視クリニックのレーシック手術に被害者はいないのでしょうか?
もしあなたの紹介した人がレーシック手術に失敗して被害者になったら、紹介したあなたは良心の呵責に苛まれないのでしょうか?
この言葉を知らないとしたら、あなたはレーシック業界について何も知らないと言う事です。
治療してくれる病院を求めてさ迷い歩くレーシック被害者達を「レーシック難民」と呼ぶのです。
2009年8月、週刊文春が初めて記事にしました。
記事中、レーシックで不具合を訴える患者がもっとも多いのが品川近視クリニックと書いてあります。
週刊文春の記事はこちら→
ところが驚くべき事に、この事実をレーシックを受けようとするほとんどの人が知りません。
「品川近視クリニックの紹介チケット」を扱っているほとんどの会員が知らないのです。
逆に知らないから紹介チケットを配れるとも言えます。
「レーシック難民」の悲惨さを知りながら紹介チケットを配れる程日本人は無慈悲ではない、と私は思います。
神奈川アイクリニックも同じ紹介制度
このビジネスモデル(品川近視クリニックの紹介チケット)とそっくりな事をやっているのが神奈川アイクリニック(旧・神奈川クリニック眼科)です。
この二つのクリニックは激安価格バトルを繰り広げてきました。
お互い一歩も譲らぬ戦いは、価格競争というより潰し合いの様相を呈していました。
その結末はご存知のように「神奈川クリニック眼科の倒産」と言う形で終わりました。
経営者が変わり、名前も変わったにも係わらず相変わらず価格競争を続けているようです。
医療の世界において、行き過ぎた価格競争は「患者が被害者になる」と言っているのです。
日本のレーシック業界において、品川近視クリニックと神奈川クリニック眼科の行き過ぎた価格競争が、結果として「レーシック難民」の発生に繋がった事は先ほどの「週刊文春の記事」を見れば明らかです。
週刊文春の記事はこちら→
品川近視クリニックの紹介チケットの現状
しかしインターネット上では多くの人達が、安くレーシックを受ける方法を探し回っています。
例えばソーシャルメディアである「Mixi(ミクシィ)」などでは「品川近視クリニックの紹介チケットさしあげます。」と言う書き込みがたくさん投稿されています。
これをきらう「トピ主」が「紹介チケット」は投稿禁止としているケースがたくさんあるようです。
実は品川近視クリニックの「会員紹介優待制度」の会員規約には<禁止事項>があります。
7 本サービスの全部もしくは一部を問わず、ネットオークション・SNS・ブログ等の手段を使用して広告・宣伝または勧誘等していると運営者が判断した行為。→禁止
つまりヤフオクにこの「紹介チケット」を出品したり、ネット上で宣伝や勧誘してはいけないと言う事です。
しかしグーグルで検索すれば無数のサイトが「紹介チケットあげます!」と堂々と宣伝している事が分かります。
これらは広告・宣伝・勧誘ではないのでしょうか?
この「紹介チケット」のビジネスモデルも「マルチまがい」と2チャンネルでは揶揄する人達もいるくらいです。
品川近視クリニックの紹介チケットの価値
品川近視クリニックでレーシック手術を行おうと決めた人にとって、紹介チケットは手術が割安で出来る価値あるものに違いありません。
しかしそれを決める前に「レーシック業界」で今何が起きているかをしっかり調べて欲しいと思います。
レーシック手術の患者達は何も知らないまま、今日も手術を受けています。
レーシック手術を受けようと思うなら一度は「レーシック難民」のブログを読んでからにして欲しいものです。
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【錦糸眼科】

ここが私のイチ押しです。
そしてイントラレーザーを「イントラレースiFS」を使用しているからです。
この機械の組み合わせが現在世界最強、最先端だという事を、レーシックを受けようとする人達はもっと知って欲しいと思います。
日本のレーシックに関する記事のほとんどは、HP宣伝業者やアフェリエイターの書いたものばかりなので、ネットで調べているうちに誰もが洗脳されてしまいます。
世界のレーシック業界では、エキシマレーザーとしてもっとも最新鋭機である「テクノラス217P」と「イントラレースiFS」の優位性は認められた事実です。
日本では錦糸眼科だけがこの両機を導入してレーシック手術を行っています。
もしあなたがレーシック手術を絶対成功させたいと思うなら、錦糸眼科が最良の選択です。
ところがいまだに15万円台の格安レーシックを探しまわっている人達がいます。
その安さが大きなリスクに繋がっている事を知らない人達、つまり「情報弱者」と呼ばれる人達です。
どこのHPにも安さのリスクについては載せられていません。だから知らないのです。
格安コースのリスクは、あなたが負う事になるのであり、それはあまりに愚かな選択です。
長年にわたりレーシック業界を調べ上げてきた私の結論として、レーシック手術とは「最新鋭機でしか受けてはいけない手術」だと、はっきりお伝えしておきます。
■詳しく錦糸眼科の事を知りたい人は↓↓↓
◆私が錦糸眼科を推薦する理由1(イントラレーザー偏)へ→
◆私が錦糸眼科を推薦する理由2(エキシマレーザー偏)へ→
◆私が錦糸眼科を推薦する理由3(6次元アイトラッキング偏)へ→
(某クリニックで採用している「Zレーシック」は人気なく、ほとんど広がっていません。)
「イントラレースIFS」はFS60の弱点を克服し、照射エネルギーが抑えられ、角膜組織のダメージを極力少なくすることが出来るようになりました。さらに今回の改良により断面の滑らかさについても「イントラレースIFS」は「フェムトLDV」を超えている事が、顕微鏡写真によって証明されました。
日本でこの最新型「イントラレースIFS」を最初に導入したのが錦糸眼科です。2011年12月1日、「神戸神奈川アイクリニック」が誕生しましたが、ここではすべて「イントラレースIFS」を使用する事になりました。
このように世界の流れは「イントラレースIFS」に向かって流れております。
■これについて詳しく知りたい人は↓↓↓
◆私が錦糸眼科を推薦する理由1(イントラレーザー偏)へ→
上図を比べてみれば世界のエキシマレーザーで「テクノラス217P」がもっとも広い照射面積を持っている事がわかります。
つまり世界で「ハロ」や「グレア」対策にもっとも優れているのが「テクノラス217P」だと言う事です。
夜間運転する人にはとても重要な事ですね。
また「テクノラス217P」は照射面が非常にきれいで、クリアな視界が期待できます。
乱視もよく矯正でき、同じオプティカルゾーンを設定しても切除を少なくすることができるのです。
■これについて詳しく知りたい人は↓↓↓
◆私が錦糸眼科を推薦する理由2(エキシマレーザー偏)へ→
眼球が動いたのにそのままレーザーを照射し続ければ、当然「照射ズレ」がおこり不整乱視や視力低下に繋がります。
これを防ぐ為に開発されたのが「アイトラッキング」と呼ばれる「眼球追尾装置」なのです。
2006年に登場したVisx Star4IR (神戸神奈川アイクリニックが導入)は虹彩認識システムしかないため、「照射前の虹彩」しか認識できず、照射中の眼球の追尾ができないので、照射の誤差が生じる事があります。
またAllegrettoには虹彩認識システム自体がなく、照射中に眼球が回転すると乱視軸に狂いが生じます。
現在、アイトラッキング(眼球追尾システム)で最も優れているのは「6次元アイトラッキングシステム」を搭載したテクノラス217Pです。
テクノラス217Pは「レーザービームを照射している時も」、瞳孔の水平方向や傾きだけではなく、「虹彩の模様を認識」して回転運動を高速で追尾します。
この眼球の回転運動を高速で追尾する機能を「ドレッド」といい、テクノラス217Pにしか備わっていない最先端の追尾機能です。
■これについて詳しく知りたい人は↓↓↓
◆私が錦糸眼科を推薦する理由3(6次元アイトラッキング偏)へ→
各クリニックの思惑が複雑に絡んだレーシック業界を理解するには、相当に長い時間をかけて調べる必要があります。
しかしそれは、誰にでも出来ることではありません。
「いったいどの機械が一番良いの?誰か教えて!」
そんな質問に長年レーシック業界を調べてきた私は、ハッキリこう答えることが出来ます。
「テクノラス217P」 と「イントラレースiFS」を用いたレーシック手術が、現在世界最強、最先端です。
レーシックは「最新鋭機でしか受けてはいけない手術」です。レーシックはこの機械で受けましょう。
この機械でレーシックを受ける為に、アメリカやヨーロッパに行く必要はありません。
全国展開(札幌・東京・名古屋・大阪・福岡)している「錦糸眼科」へ行けばよいのです。
もしあなたがこれからレーシックを受けようと思っているなら、
迷わず「錦糸眼科」を選択することをお勧めします。
まずはホームページを良く見て「無料の検査」を受けてみましょう。
あなたの角膜の厚さが分からなければレーシックを受けられるかどうかさえ判断できないのですから。
まず無料検査を受けてから、手術するかどうかをゆっくり考えれば良いのです。
(検査を受けたからと言って、強制されることはないと断言します。(^_^)/~)
無料検査の結果を聞いてからゆっくり悩んでください。それが賢明な悩み方です。
まずは悩む前に「無料の検査」を受けてみましょう。↓↓↓↓↓↓
◆錦糸眼科の「無料検査予約」はこちらから→予約
◆錦糸眼科の「資料請求」はこちらから→資料請求
◆錦糸眼科の「体験談」はこちらから→体験談 (「オセロ」松島、柔道家の鈴木桂治)
◆錦糸眼科の「コース料金」はこちらから→料金
*3月31日まで「開院記念特別価格実施中!」
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私のイチ押し!迷ったらここ!まずは「錦糸眼科」のホームページを良く見てから、無料検査を受けてみましょう。↓↓↓↓ (心配な人は有料ですがアベリーノ検査も受けられます。) |
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【神戸神奈川アイクリニック】
*2011年12月1日、神戸クリニックと神奈川アイクリニックは統合合併しました。

手術に不安のある人には「トータルケアサービス」をお勧めします!
「トータルケアサービス」とは追加費用なしで手術後のアフターケアをすると言うものです。
例えば
●「近視の戻り」(視力の再低下)が起こった場合
●万一、予定した視力に回復しなかった場合
●想定外の遠視化が起こった場合
もしこのような事がおこっても無料で再治療が受けられると言うサービスです。安心ですね。
どんなに機械が良くなっても100%の成功と言うのはないのです。そこには必ずリスクが存在します。それが数%でもあなたがそれに当た らないとは言えないし、当たった人にとっては100%なのです。
近視の戻りを保障(コースにより保証期間が違います。)
近視の人は言うなれば近視になるような生活習慣を持っていた人達と言う事が出来ます。
レーシックは屈折矯正手術です。単に角膜のカーブを変えたに過ぎません。近視になるような生活習慣はいぜんとして残っている訳です。
ですからこれは手術の問題ではなく、手術後にまた近視になるような生活習慣を変えられるかどうかの問題です。不思議とこの生活習慣の改善までは、どこの医院も指導が行き届いていないように感じます。
あなたは自分で生活習慣を変えられますか?
近くで物を見る癖を直せますか?
そんな訳で近視の戻りはけっこうあるような気がするのです。
神戸神奈川アイクリニックではアフターケアーが充実しています。
特に「トータルケアサービス」のついたコースは安心できます。







