品川近視クリニック失敗体験談
品川近視クリニック失敗ブログ<探検隊>
ブログタイトル<探検隊>
http://blog.goo.ne.jp/byia0x94uo/d/20090204
【最初の記事】
2009年02月04日 20時17分25秒
半年前に品川近視クリニックでレーシック手術を受けた。
診察券NO:155586だ。
手術直後は、さほど変化が無かった。
医師によると、「安定するまで3ヶ月かかります」と言われた。
しかし、3ヵ月後、変化なし。今までと変わらない。
検診の際に、再び尋ねると、
「3ヶ月から6ヶ月かかります」と返事が来た。
そして1月4日、「再手術」という話になった。
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■あるA医師は、回復しない原因を、
「老眼鏡をかけてください」と言い。
俺は、老眼鏡をかけなくても、近くは見える。
■別のC医師は、
「老眼鏡をかけても、手元付近が疲れにくくなるだけ」と言う。
■さらに、B医師は、
「この目薬を点せば、遠くまで見えるでしょう」と言うが、
実際に点眼すると、より乱視がひどくなる。
■この話をC医師に話すと、
「焦点調節を一時的に麻痺させるだけの薬」だと言う。
12月中旬には、以前使用していた眼鏡を使って見ると、
裸眼状態よりも見えるのだ。
さすがに、焦点は合ってないが、裸眼より見える状態だ。
当然のことながら、車を運転することは出来ない。
この先、どうなることか?
ちなみに、再手術が成功したら、このブログは、削除してやる。
診察時の医師との話は、全て、記録してある。
当然のことながら、医師名も。
最初の手術後裸眼で、0.2までしか視力が出ませんでした。
そこで2009年3月9日に再手術を行いました。
しかし再手術の一週間後検診では0.3でした。
ブログは半年後の2009年11月で終わっていますが、「自動車運転免許の更新」をメガネを掛けて取ることになったようです。
最初の手術で思ったように視力が出なかった場合に、品川近視クリニックがどのような対応をするのか、とても分かりやすい「レーシック失敗体験談」となっています。
検査を繰り返すたびに担当医が変わり、その担当医の言う事もそれぞれバラバラで、一貫性が無い様子がはっきりと描かれています。
週刊文春の記事をまさに裏付ける体験談になっています。
【週刊文春2009.8.6 より抜粋】
取材に応じてくれた患者もみな「品クリは十分なアフターケアをしてくれない」と不満を訴える。不調を抱える患者は「難民」としてレーシック後遺症を救ってくれる病院を探すことになる。
面白い事に、この週刊文春が発売された頃、患者が減った事をブログに書いてありました。
2009年09月27日 10時29分35秒
—-記事抜粋—
これでは、普段、見えるはずが無い。
さらに最近、クレームが多いと話を聞いてしまった。
「やっぱり」と思った。
無理して読ませる。→外部では見えず。→クレームが出る。→客が減る。
悪循環だ。
自業自得。
最近、客が少ないと思った。
待合室は、ガラガラ。
俺の通院回数は、20回以上なので、より確かだ。
恐らく、失敗は、俺一人じゃないようだ。
品川近視クリニック 再手術は丁寧?
2009年3月9日、「再手術」が行われた時の感想にこうあります。
– 手術手順は、前回と似ていたが、
明らかに違っていたところがある。
それは、丁寧に施術してくれたことだ。–
「丁寧に施術?!」それって当たり前ですよね!
最初は丁寧ではなかったと言う事ですか?!
ウ~ン。工場の流れ作業のように手術をするというのは本当のようです。
そして品川近視クリニックにはセキュリティーがかかっている奥の部屋があり、その入口付近に椅子があるそうです。
それを彼は「失敗の扉」と名づけました。理由はブログを読んでください。
そして「低矯正」は「過矯正」に比べれば、まだ彼はラッキーだったと言えるのです。
勿論当の本人に向かってそんな事を言えるわけはないが、彼のブログには「過矯正」に必ず登場する「頭痛」や「吐き気」「目まい」「精神障害」「自殺」等の文字がありません。
この5つの言葉がでてこない事に注意して読んでください。
そして他の「レーシック失敗体験談(過矯正)」と読み比べてください。
週刊文春・レーシック後遺症→
虚弱体質な孔雀→
レーシック手術の失敗にはいくつかのパターンがありますが、その中でも「低矯正」はまだ良いほうだという私の主張が解っていただけると思います。
結構な時間がかかるので、休みを入れながら最後まで読んでいただきたいと思います。
「品川近視クリニック」の裏の顔が見えてきます。
ブログタイトル<探検隊>のレーシック記事だけまとめたものはこちら→
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【錦糸眼科】

ここが私のイチ押しです。
そしてイントラレーザーを「イントラレースiFS」を使用しているからです。
この機械の組み合わせが現在世界最強、最先端だという事を、レーシックを受けようとする人達はもっと知って欲しいと思います。
日本のレーシックに関する記事のほとんどは、HP宣伝業者やアフェリエイターの書いたものばかりなので、ネットで調べているうちに誰もが洗脳されてしまいます。
世界のレーシック業界では、エキシマレーザーとしてもっとも最新鋭機である「テクノラス217P」と「イントラレースiFS」の優位性は認められた事実です。
日本では錦糸眼科だけがこの両機を導入してレーシック手術を行っています。
もしあなたがレーシック手術を絶対成功させたいと思うなら、錦糸眼科が最良の選択です。
ところがいまだに15万円台の格安レーシックを探しまわっている人達がいます。
その安さが大きなリスクに繋がっている事を知らない人達、つまり「情報弱者」と呼ばれる人達です。
どこのHPにも安さのリスクについては載せられていません。だから知らないのです。
格安コースのリスクは、あなたが負う事になるのであり、それはあまりに愚かな選択です。
長年にわたりレーシック業界を調べ上げてきた私の結論として、レーシック手術とは「最新鋭機でしか受けてはいけない手術」だと、はっきりお伝えしておきます。
■詳しく錦糸眼科の事を知りたい人は↓↓↓
◆私が錦糸眼科を推薦する理由1(イントラレーザー偏)へ→
◆私が錦糸眼科を推薦する理由2(エキシマレーザー偏)へ→
◆私が錦糸眼科を推薦する理由3(6次元アイトラッキング偏)へ→
(某クリニックで採用している「Zレーシック」は人気なく、ほとんど広がっていません。)
「イントラレースIFS」はFS60の弱点を克服し、照射エネルギーが抑えられ、角膜組織のダメージを極力少なくすることが出来るようになりました。さらに今回の改良により断面の滑らかさについても「イントラレースIFS」は「フェムトLDV」を超えている事が、顕微鏡写真によって証明されました。
日本でこの最新型「イントラレースIFS」を最初に導入したのが錦糸眼科です。2011年12月1日、「神戸神奈川アイクリニック」が誕生しましたが、ここではすべて「イントラレースIFS」を使用する事になりました。
このように世界の流れは「イントラレースIFS」に向かって流れております。
■これについて詳しく知りたい人は↓↓↓
◆私が錦糸眼科を推薦する理由1(イントラレーザー偏)へ→
上図を比べてみれば世界のエキシマレーザーで「テクノラス217P」がもっとも広い照射面積を持っている事がわかります。
つまり世界で「ハロ」や「グレア」対策にもっとも優れているのが「テクノラス217P」だと言う事です。
夜間運転する人にはとても重要な事ですね。
また「テクノラス217P」は照射面が非常にきれいで、クリアな視界が期待できます。
乱視もよく矯正でき、同じオプティカルゾーンを設定しても切除を少なくすることができるのです。
■これについて詳しく知りたい人は↓↓↓
◆私が錦糸眼科を推薦する理由2(エキシマレーザー偏)へ→
眼球が動いたのにそのままレーザーを照射し続ければ、当然「照射ズレ」がおこり不整乱視や視力低下に繋がります。
これを防ぐ為に開発されたのが「アイトラッキング」と呼ばれる「眼球追尾装置」なのです。
2006年に登場したVisx Star4IR (神戸神奈川アイクリニックが導入)は虹彩認識システムしかないため、「照射前の虹彩」しか認識できず、照射中の眼球の追尾ができないので、照射の誤差が生じる事があります。
またAllegrettoには虹彩認識システム自体がなく、照射中に眼球が回転すると乱視軸に狂いが生じます。
現在、アイトラッキング(眼球追尾システム)で最も優れているのは「6次元アイトラッキングシステム」を搭載したテクノラス217Pです。
テクノラス217Pは「レーザービームを照射している時も」、瞳孔の水平方向や傾きだけではなく、「虹彩の模様を認識」して回転運動を高速で追尾します。
この眼球の回転運動を高速で追尾する機能を「ドレッド」といい、テクノラス217Pにしか備わっていない最先端の追尾機能です。
■これについて詳しく知りたい人は↓↓↓
◆私が錦糸眼科を推薦する理由3(6次元アイトラッキング偏)へ→
各クリニックの思惑が複雑に絡んだレーシック業界を理解するには、相当に長い時間をかけて調べる必要があります。
しかしそれは、誰にでも出来ることではありません。
「いったいどの機械が一番良いの?誰か教えて!」
そんな質問に長年レーシック業界を調べてきた私は、ハッキリこう答えることが出来ます。
「テクノラス217P」 と「イントラレースiFS」を用いたレーシック手術が、現在世界最強、最先端です。
レーシックは「最新鋭機でしか受けてはいけない手術」です。レーシックはこの機械で受けましょう。
この機械でレーシックを受ける為に、アメリカやヨーロッパに行く必要はありません。
全国展開(札幌・東京・名古屋・大阪・福岡)している「錦糸眼科」へ行けばよいのです。
もしあなたがこれからレーシックを受けようと思っているなら、
迷わず「錦糸眼科」を選択することをお勧めします。
まずはホームページを良く見て「無料の検査」を受けてみましょう。
あなたの角膜の厚さが分からなければレーシックを受けられるかどうかさえ判断できないのですから。
まず無料検査を受けてから、手術するかどうかをゆっくり考えれば良いのです。
(検査を受けたからと言って、強制されることはないと断言します。(^_^)/~)
無料検査の結果を聞いてからゆっくり悩んでください。それが賢明な悩み方です。
まずは悩む前に「無料の検査」を受けてみましょう。↓↓↓↓↓↓
◆錦糸眼科の「無料検査予約」はこちらから→予約
◆錦糸眼科の「資料請求」はこちらから→資料請求
◆錦糸眼科の「体験談」はこちらから→体験談 (「オセロ」松島、柔道家の鈴木桂治)
◆錦糸眼科の「コース料金」はこちらから→料金
*3月31日まで「開院記念特別価格実施中!」
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私のイチ押し!迷ったらここ!まずは「錦糸眼科」のホームページを良く見てから、無料検査を受けてみましょう。↓↓↓↓ (心配な人は有料ですがアベリーノ検査も受けられます。) |
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【神戸神奈川アイクリニック】
*2011年12月1日、神戸クリニックと神奈川アイクリニックは統合合併しました。

手術に不安のある人には「トータルケアサービス」をお勧めします!
「トータルケアサービス」とは追加費用なしで手術後のアフターケアをすると言うものです。
例えば
●「近視の戻り」(視力の再低下)が起こった場合
●万一、予定した視力に回復しなかった場合
●想定外の遠視化が起こった場合
もしこのような事がおこっても無料で再治療が受けられると言うサービスです。安心ですね。
どんなに機械が良くなっても100%の成功と言うのはないのです。そこには必ずリスクが存在します。それが数%でもあなたがそれに当た らないとは言えないし、当たった人にとっては100%なのです。
近視の戻りを保障(コースにより保証期間が違います。)
近視の人は言うなれば近視になるような生活習慣を持っていた人達と言う事が出来ます。
レーシックは屈折矯正手術です。単に角膜のカーブを変えたに過ぎません。近視になるような生活習慣はいぜんとして残っている訳です。
ですからこれは手術の問題ではなく、手術後にまた近視になるような生活習慣を変えられるかどうかの問題です。不思議とこの生活習慣の改善までは、どこの医院も指導が行き届いていないように感じます。
あなたは自分で生活習慣を変えられますか?
近くで物を見る癖を直せますか?
そんな訳で近視の戻りはけっこうあるような気がするのです。
神戸神奈川アイクリニックではアフターケアーが充実しています。
特に「トータルケアサービス」のついたコースは安心できます。







