レーシック被害者をテレビが報道
レーシック手術に被害者がいる事をフジテレビが先駆けて放送しました。レーシック被害者をテレビで報道した日本初の画期的な報道です。
後遺症で苦しむレーシック被害者を映像としてお茶の間に届けた事は大いに賞賛すべき事です。
しかしレーシック手術を受けようとしているほとんどの人が、いまだにレーシック被害者のことを知らないままレーシック手術を受けています。
レーシック業界は手術を受けようとする人達に今でもこの情報を伝えようとはしていないのです。
レーシック被害者をフジテレビが報道
フジテレビでは毎朝8時から「とくダネ!」という人気番組を放送しています。
人気キャスター小倉智昭を中心に、笠井信輔、森本さやかアナウンサーが
脇をかためています。
この番組は伊藤隼也氏が週刊文春の記者と共に取材した内容を、テレビ用に監修したものです。
内容は週刊文春の記事とほぼ同じですが、テレビというメディアを通してお茶の間に
「レーシック手術に被害者がいる」事を伝えた功績は大きいと思います。やはり映像の影響力は計り知れません。
実は2009年8月3日に放送されたこの番組のビデオを、今ネットで見ることができるのです!!
約17分と少々長めですがこれからレーシックを受ける人は必見ビデオです。
このビデオを見た後に週刊文春の記事を読むと「テレビでは放送できないクリニックの名前」が書いてあります。
やはりテレビでは放送出来なくても、週刊誌の記事としてなら書ける事もあるんですね。
「週刊文春の記事」はここをクリック
「レーシック手術の落とし穴 “2.0なのに見えない・・・”体験者が語る“過剰矯正”の恐怖 」↓↓↓↓↓
http://www.optnet.org/syujyututaisaku/tokudane.wmv
<<注意>>
使用ブラウザが「Firefox」だと別画面で動画が始まります。
使用ブラウザが「Intemet Explorer」の場合はファイルをダウンロードしてから動画を再生する事になります。
【「Intemet Explorer」の場合】
①ファイルのダウンロード画面が現れる
「このファイルを開くか、または保存しますか?」
②「開く」をクリック
③ダウンロードが始まる
④「Webサイトで、このプログラムを使ってWebコンテンツを開こうとしています」
⑤「許可する」をクリック
⑥動画の再生が始まる
*「wmvファイル」ですがWindows Media Playerで再生出来ます。
レーシック業界の罪
2009年8月3日にこれほどはっきり「レーシック被害者」や「レーシック難民」の存在がお茶の間に報道されたのに、肝心の「レーシック業界」がレーシック手術を受けようとする人達にこの事実を伝えないのは犯罪的行為です。
患者が減ることを恐れての事でしょうが、患者がこの事実を知らない事によってリスクを負っていることは明らかです。
レーシック被害者がいる事を知らないから、手術は成功するに決まっていると思い込み、格安コースへと走ってしまうのです。
レーシック手術を受けようとする多くの人が、「格安コースの検索」のみに固執して、「高くてもより安全な最新治療」を選択しようとしていません。
患者が価格にのみこだわれば、クリニックも患者獲得の為、より安いコースを設けざるおえなくなるのは当然の事です。ここに悪循環が生まれます。
↓
②どうせ成功するなら安い方が良い
↓
③格安コースの検索
↓
④集客の為、クリニックは安全よりも「安さ重視の格安コース」を設定
↓
⑤結果レーシック被害者が増えるが公表せず隠蔽
↓
①誰もレーシック被害者の事を知らない
これはこれからレーシック手術を受けようとする人達にとって、大きな災いになります!!!最新鋭機器は高額になりますが安全性が高いのです。旧式の機械で安全を犠牲にするなど愚かな選択です。この流れは絶対に止めなければなりません。
それにはレーシック被害者の存在を社会に知らせることがもっとも効果のある方法だと私は思います。
レーシック被害者の存在を知れば、最新鋭機器によるより安全なコースを選択したくなるでしょう。
ベルトコンベアー式の手術など誰が受けたいと思うでしょう。
しかし安さにこだわれば、経費削減の為ベルトコンベアー式にならざるおえないのです。
勝ち組の最大手クリニックでは現実にこれが行われているのです!!!
もし「被害者がいるのなら受けたくない」と言う人もいるでしょう。それも正しい選択だと思います。
レーシック手術を受ける前に、レーシック業界の真の姿をまず知るべきです。
ところがこのネット上を探しても「レーシック業界の真の姿」を伝える情報は簡単には見つかりません。
ネット上で「情報操作」が行われている事は明らかです。
私のサイトの記事も2年以上かけて集めたものです。
サイトトップページにも書いた通り、私は「近視矯正手術」の恩恵を受けた者として、これからレーシック手術を受けようと思う人達の役に立ちたいと考えております。
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【錦糸眼科】

ここが私のイチ押しです。
そしてイントラレーザーを「イントラレースiFS」を使用しているからです。
この機械の組み合わせが現在世界最強、最先端だという事を、レーシックを受けようとする人達はもっと知って欲しいと思います。
日本のレーシックに関する記事のほとんどは、HP宣伝業者やアフェリエイターの書いたものばかりなので、ネットで調べているうちに誰もが洗脳されてしまいます。
世界のレーシック業界では、エキシマレーザーとしてもっとも最新鋭機である「テクノラス217P」と「イントラレースiFS」の優位性は認められた事実です。
日本では錦糸眼科だけがこの両機を導入してレーシック手術を行っています。
もしあなたがレーシック手術を絶対成功させたいと思うなら、錦糸眼科が最良の選択です。
ところがいまだに15万円台の格安レーシックを探しまわっている人達がいます。
その安さが大きなリスクに繋がっている事を知らない人達、つまり「情報弱者」と呼ばれる人達です。
どこのHPにも安さのリスクについては載せられていません。だから知らないのです。
格安コースのリスクは、あなたが負う事になるのであり、それはあまりに愚かな選択です。
長年にわたりレーシック業界を調べ上げてきた私の結論として、レーシック手術とは「最新鋭機でしか受けてはいけない手術」だと、はっきりお伝えしておきます。
■詳しく錦糸眼科の事を知りたい人は↓↓↓
◆私が錦糸眼科を推薦する理由1(イントラレーザー偏)へ→
◆私が錦糸眼科を推薦する理由2(エキシマレーザー偏)へ→
◆私が錦糸眼科を推薦する理由3(6次元アイトラッキング偏)へ→
(某クリニックで採用している「Zレーシック」は人気なく、ほとんど広がっていません。)
「イントラレースIFS」はFS60の弱点を克服し、照射エネルギーが抑えられ、角膜組織のダメージを極力少なくすることが出来るようになりました。さらに今回の改良により断面の滑らかさについても「イントラレースIFS」は「フェムトLDV」を超えている事が、顕微鏡写真によって証明されました。
日本でこの最新型「イントラレースIFS」を最初に導入したのが錦糸眼科です。2011年12月1日、「神戸神奈川アイクリニック」が誕生しましたが、ここではすべて「イントラレースIFS」を使用する事になりました。
このように世界の流れは「イントラレースIFS」に向かって流れております。
■これについて詳しく知りたい人は↓↓↓
◆私が錦糸眼科を推薦する理由1(イントラレーザー偏)へ→
上図を比べてみれば世界のエキシマレーザーで「テクノラス217P」がもっとも広い照射面積を持っている事がわかります。
つまり世界で「ハロ」や「グレア」対策にもっとも優れているのが「テクノラス217P」だと言う事です。
夜間運転する人にはとても重要な事ですね。
また「テクノラス217P」は照射面が非常にきれいで、クリアな視界が期待できます。
乱視もよく矯正でき、同じオプティカルゾーンを設定しても切除を少なくすることができるのです。
■これについて詳しく知りたい人は↓↓↓
◆私が錦糸眼科を推薦する理由2(エキシマレーザー偏)へ→
眼球が動いたのにそのままレーザーを照射し続ければ、当然「照射ズレ」がおこり不整乱視や視力低下に繋がります。
これを防ぐ為に開発されたのが「アイトラッキング」と呼ばれる「眼球追尾装置」なのです。
2006年に登場したVisx Star4IR (神戸神奈川アイクリニックが導入)は虹彩認識システムしかないため、「照射前の虹彩」しか認識できず、照射中の眼球の追尾ができないので、照射の誤差が生じる事があります。
またAllegrettoには虹彩認識システム自体がなく、照射中に眼球が回転すると乱視軸に狂いが生じます。
現在、アイトラッキング(眼球追尾システム)で最も優れているのは「6次元アイトラッキングシステム」を搭載したテクノラス217Pです。
テクノラス217Pは「レーザービームを照射している時も」、瞳孔の水平方向や傾きだけではなく、「虹彩の模様を認識」して回転運動を高速で追尾します。
この眼球の回転運動を高速で追尾する機能を「ドレッド」といい、テクノラス217Pにしか備わっていない最先端の追尾機能です。
■これについて詳しく知りたい人は↓↓↓
◆私が錦糸眼科を推薦する理由3(6次元アイトラッキング偏)へ→
各クリニックの思惑が複雑に絡んだレーシック業界を理解するには、相当に長い時間をかけて調べる必要があります。
しかしそれは、誰にでも出来ることではありません。
「いったいどの機械が一番良いの?誰か教えて!」
そんな質問に長年レーシック業界を調べてきた私は、ハッキリこう答えることが出来ます。
「テクノラス217P」 と「イントラレースiFS」を用いたレーシック手術が、現在世界最強、最先端です。
レーシックは「最新鋭機でしか受けてはいけない手術」です。レーシックはこの機械で受けましょう。
この機械でレーシックを受ける為に、アメリカやヨーロッパに行く必要はありません。
全国展開(札幌・東京・名古屋・大阪・福岡)している「錦糸眼科」へ行けばよいのです。
もしあなたがこれからレーシックを受けようと思っているなら、
迷わず「錦糸眼科」を選択することをお勧めします。
まずはホームページを良く見て「無料の検査」を受けてみましょう。
あなたの角膜の厚さが分からなければレーシックを受けられるかどうかさえ判断できないのですから。
まず無料検査を受けてから、手術するかどうかをゆっくり考えれば良いのです。
(検査を受けたからと言って、強制されることはないと断言します。(^_^)/~)
無料検査の結果を聞いてからゆっくり悩んでください。それが賢明な悩み方です。
まずは悩む前に「無料の検査」を受けてみましょう。↓↓↓↓↓↓
◆錦糸眼科の「無料検査予約」はこちらから→予約
◆錦糸眼科の「資料請求」はこちらから→資料請求
◆錦糸眼科の「体験談」はこちらから→体験談 (「オセロ」松島、柔道家の鈴木桂治)
◆錦糸眼科の「コース料金」はこちらから→料金
*3月31日まで「開院記念特別価格実施中!」
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私のイチ押し!迷ったらここ!まずは「錦糸眼科」のホームページを良く見てから、無料検査を受けてみましょう。↓↓↓↓ (心配な人は有料ですがアベリーノ検査も受けられます。) |
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【神戸神奈川アイクリニック】
*2011年12月1日、神戸クリニックと神奈川アイクリニックは統合合併しました。

手術に不安のある人には「トータルケアサービス」をお勧めします!
「トータルケアサービス」とは追加費用なしで手術後のアフターケアをすると言うものです。
例えば
●「近視の戻り」(視力の再低下)が起こった場合
●万一、予定した視力に回復しなかった場合
●想定外の遠視化が起こった場合
もしこのような事がおこっても無料で再治療が受けられると言うサービスです。安心ですね。
どんなに機械が良くなっても100%の成功と言うのはないのです。そこには必ずリスクが存在します。それが数%でもあなたがそれに当た らないとは言えないし、当たった人にとっては100%なのです。
近視の戻りを保障(コースにより保証期間が違います。)
近視の人は言うなれば近視になるような生活習慣を持っていた人達と言う事が出来ます。
レーシックは屈折矯正手術です。単に角膜のカーブを変えたに過ぎません。近視になるような生活習慣はいぜんとして残っている訳です。
ですからこれは手術の問題ではなく、手術後にまた近視になるような生活習慣を変えられるかどうかの問題です。不思議とこの生活習慣の改善までは、どこの医院も指導が行き届いていないように感じます。
あなたは自分で生活習慣を変えられますか?
近くで物を見る癖を直せますか?
そんな訳で近視の戻りはけっこうあるような気がするのです。
神戸神奈川アイクリニックではアフターケアーが充実しています。
特に「トータルケアサービス」のついたコースは安心できます。

あのホリエモンのレーシック体験記はこちら↓

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